今日のChardonnayの様子

??14.0℃ ?3.0 Chardonnay 今朝のシャルドネです?? 少しずつ動き始めました。 ※能登ワインシャルドネ2018は、今月4月のご注文をもって今季の出荷が終わります。お早めにご連絡ください。

遠路遥々

宮村さんは、初めての青森の友人第1号。

通称:みやむー。 ひとつの出会いが、どう展開するのか、生きてると面白い事だらけ。
まさか能登の人たちに向けて、みやむーに講演してもらえるとは思わなかった笑
本当にありがたいし、嬉しい。
持参していただいたニンニクも完売。
直に生産者のお話がきけるのは、生活者にとって良い機会だと実感。
みやむーのニンニクが全国に広がっていきますように。




グルジアから葡萄苗が届きました。

到着しました。 グルジアの葡萄苗。 無事、検査を合格したこの子達と一緒に頑張ります。 グルジアの皆さん、青野さんに心から感謝です。ありがとうございます。

岐阜に参りました。

岐阜に到着。



ここも寒い。
明日の世界農業遺産シンポジウムに、パネラーとして登壇するために参りました。

さて、寒風を追い風に。
しらけてる暇があれば、明日に向かって準備しよう。

今夜は、十八楼さんにお泊りです。
ここのお酒、氷室をお供にして。

石川地域づくり協会能登エリア会議が9月30日(土)に開催されます。

いまあるものとは別のものを作っています。

それが地域づくりと認識されて嬉しいです。

 

聞かれたら、あんなことも、こんなことも話します!

そんな沢山面白いネタがあるわけではないですけど、

仲間と取り組んでいることを、ひとつでも多くご紹介できたらいいなとおもいます。

 

次世代に選ばれる、価値ある取り組みを。

ワイン発祥の地「グルジア」の皆様のおかげで、

 

国産ワイン産業の端の方ではありますが、

こうして活動させていただけていることに感謝です。

 

ただただ、

次の世代に選択していただける様に、

努力します。

 

※取材いただいた、北陸中日新聞:武藤記者、ありがとうございました!

 

(北陸中日新聞 2017/06/05 [武藤記者])

 

 

 

里山が育む食材の活かし方

食材を活かす、って。

意識して、HITOTSUやカフェメニューを作りますが、

これがなかなか、面白いけど、難しい、素人には。

作り手側の僕らが、何食って育ったかっていうのも結構重要だし。

思い出すのが、いろんな出会いよって導かれたグルジアという国、

そこで出会った郷土料理。

素朴で、奥が深くて、

何より、喜んでもらうための手間暇がある。これが大きいな。

能登にも、「らしい」もの、もっとたくさんあったんだろうけど。

いまは、いろいろ便利になったから。

手間暇、大切だな〜。

いい葡萄つくって、

美味しいワインにしていただいたり、

それは果汁やドライフルーツにもなる。

畑に立つ、

ぶどうの香りがする畑で、お弁当広げて、ワイン飲んで。

そうすることで、

また面白いこと、おもいつく♬

キニナルキニナリタイ(まだ可愛い芽。摘まないでね♪)

北陸中日新聞に掲載いただきました。

いつか大きく葉を広げ、花を咲かせ、丈夫な枝を伸ばし、

気になる樹になりたいです。

 

摘まないでね〜、大人たち♪

 

村山智一

Seibel9110のスパークリングワイン、誕生。能登のメゴバリ達、お待たせしました!

自社農園のSeibel9110で、スパークリングワインを造っていただきました。

祝!

藤丸さん、ありがとうございます。

呑んでください。

舌の肥えた、能登のメゴバリ(=親友)達よ!

遠慮なく、感想を聞かせてください。

 

※お!!って方、ご連絡くださいw

 

新入社員

新しい仲間が加わりました(^^)



金沢から移住して、能登で就農。
届いた、次世代に。
嬉しいです。